ますたーさいーどさん

5chから色々とまとめてまーす。

20面ダイスのイラスト
06月20日 12時04分
https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20210620/2000047362.html

軍による市民への弾圧が続くミャンマーへの帰国を拒み、日本に難民認定を申請する意向を示したサッカー、ミャンマー代表の選手が20日、滞在先の大阪にある寺を訪れ、家族の無事などを願いました。

サッカーワールドカップ、アジア2次予選のために来日したミャンマー代表のピエ・リアン・アウン選手は、先月の日本戦の際に、市民への弾圧を続ける軍に抗議する意思を示し、帰国すれば処罰されるおそれがあるとして、帰国を拒んでチームを離れ、近く難民認定を申請する意向を示しています。

ピエ・リアン・アウンさんは20日、支援者とともに滞在先の大阪にある寺を訪れました。
ミャンマーでは、ことし2月のクーデター以降、軍による弾圧で多数の市民が犠牲になっていて、ピエ・リアン・アウンさんは、住職による読経などが行われる中、手を合わせて祈り、何度も涙を拭っていました。

ピエ・リアン・アウンさんは犠牲になった人たちに祈りをささげたほか、家族などの無事や1日も早くミャンマーに平和が戻ることを願ったということです。

ピエ・リアン・アウンさんは「ミャンマーが1日も早く平和になるために祈りました。日本の皆さんにも支援をお願いしたいです」と話していました。


【国際】<3本指ポーズで抵抗示したサッカー・ミャンマー代表のピエ・リアン・アウン選手> 帰国拒否 !難民認定申請へ...
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1623877075/
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ビデオ通話のイラスト
550 名無し募集中。。。 2021/06/20(日) 01:53:47.75 0
鞘師をごり押ししたときと同じだよ 電通の指示
鈴木愛理が事務所に頼らずどんどん自力で仕事を順調に入れてるのが
山崎会長は悔しくて愛理潰しのための対抗馬として上國料を電通に金払って
ごり押しさせてる
山崎会長の意思だからごり押しが他のメンバーに代わることはないよ
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真剣な顔のリポーターのイラスト(女性)
2021/06/20 18:37
https://japan.cna.com.tw/news/apol/202106200005.aspx

米国から提供された新型コロナウイルスワクチンが20日午後、台湾に到着した。蔡英文(さいえいぶん)総統はワクチンを載せた貨物機の着陸後、オンラインで談話を発表し「まさかの時の友こそ真の友」と米国への深い謝意を示した。

ワクチンは米モデルナ製で、当初発表されていた75万回の3倍強に当たる250万回分。台湾には累計で485万回分を超えるワクチンが到着したことになり、このうち日本からの124万回分と合わせ、日米から支援を受けたのは374万回分を占める。蔡総統は談話で「日本政府と米国政府が台湾が困難に面したことを理解し、必要な時に手を差し伸べ、最大の支援を寄せてくれた」と語った。

この日、コロナ対策の指揮を執る陳時中(ちんじちゅう)衛生福利部長(保健相)と米国の対台湾窓口機関、米国在台協会(AIT)のブレント・クリステンセン台北事務所所長(大使に相当)が桃園国際空港に赴き、ワクチンを載せた貨物機を出迎えた。輸送は台湾の航空会社、チャイナエアライン(中華航空)が担当した。


【無慈悲】韓国「ワクチンスワップを」 米国「ワクチン量に余裕がない」 韓国「困難な時の友人が本当の友人」
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1618976623/
【友人として来た】米上院議員団が台湾訪問 ワクチン75万回分の提供発表
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1622964214/
【日台友好】ワクチン提供の台湾は「大切な友人」 加藤長官 [6/4]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1622802661/
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ワクチン接種センターのイラスト
新型コロナウイルスのワクチン接種が本格化している。先行する欧米各国では、コロナ以前の日常に戻る動きもあり、日本でも追いつき追い越せの大合唱。だが、そんな中でともすれば忘れられがちなのは、接種は強制ではないことだ。接種のメリット・デメリットは十分周知されているか、打たない選択をしても差別や偏見にさらされないか。「打たない自由」を考える。(石井紀代美、佐藤直子) 

父親のワクチン接種後の重篤な副反応について、ネットで情報発信している原田さん(本人提供)

◆父の副反応報告→猛バッシング
 「アメ横や日本橋に出かけると、1日歩き回って夜まで家に帰ってこないぐらい元気な人だったのに…」。信州大特任教授で、若者マーケティングの第一人者・原田曜平さん(44)は声を落とす。
 やや糖尿の傾向はあったものの、ぴんぴんとしていた父親(83)に異変が起きたのは5月10日だった。コロナワクチンを接種し、帰宅後に体調が悪化し、その後、高熱が出続けた。
 母親が、都の副反応相談センターに電話すると「熱が出ることはよくある」と言われた。しかし、接種3日後、体温が約40度まで上がり、原田さんも自宅へ駆けつけた。

 接種後の副反応で体中に赤い斑点ができた原田さんの父親の脚(原田さん提供)

 父親は布団にうつぶせになり、意識は朦朧としていた。着替えのためシャツを脱がせると、体中に発疹。なぜか右のわきの下が、ぼっこりはれ上がっていた。父親は救急車で病院へ運ばれ、集中治療室(ICU)にも入った。全身に赤い斑点が出て「一時は赤鬼のような状態だった」。
 「ワクチンが原因の可能性が高いと考えます」。医師の診断書にはそう書かれていた。このまま進行した場合、敗血症や多臓器不全となり「致死率が20〜30%に至ります」とも。
 父親は現在も入院したままだが、熱は下がり、命に別条はないという。ただ、以前のように体は動かず「よちよち歩きで、階段は5段上るのがやっと」。今後、自立した生活は困難とみられ、看護師の助言で要介護認定の審査を受けた。
 こうした一連の経緯から、ワクチンの副反応に関する情報が少なすぎると感じた原田さんはツイッターやユーチューブなどで父親について発信した。だが、「持病が悪化しただけ」「接種の不安をあおるな」などと猛烈なバッシングを浴びた。「私は反ワクチン派でも何でもない。目の前の事実を伝え、一つの判断材料にしてもらおうと思っただけなのに」と原田さん。
◆症例未記載 国の情報公開にも不信感
 一方、重篤化する父親を間近で見ていた母親は、意外にも、迷わず接種を選んだという。原田さんは「ちょっと様子を見よう」と声をかけたが、最終的には「孫を抱っこしたいし、変異株もこわい」という母親の意志を尊重した。「ワクチンを打つも打たないも、個人の選択。『副反応がこわいから打たない』という人がいてもいい。打たない人が、生きづらくなる社会にしてはいけないと思う」
 父親の一件を受け、原田さんは国の情報公開に不信感を抱くようにもなった。厚生労働省が副反応事例をまとめた「報告症例一覧」に、いまだ父親のケースが記載されていないからだ。
 厚労省医薬安全対策課の担当者は「医療機関から報告があれば記載されるはずだ。患者が退院後に送ってくることもあるし、副反応ではないと判断されれば、そもそも報告が来ない」と説明するが、原田さんは「ワクチンへの社会不安が高まれば、接種が思うように進んでいかないと思っているのかもしれないが、それは逆効果。包み隠さずすべての情報を出した方が社会不安は抑えられる」と訴える。
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やる気のある中学生・高校生のイラスト
「高校生が、婚活イベントを企画しています」。そんな情報が、西日本新聞「あなたの特命取材班」に寄せられた。準備を進めるのは、熊本県菊池市の菊池高商業科3年生たち。教室や体育館を舞台に青春の一ページを再現し、甘酸っぱい「出会い」を演出する。支援を予定する市は「高校生ならではのアイデアが詰まっている」と熱い期待を寄せる。

 企画の最大の特色は「時間割」。早朝の登校(集合)時間から時間割に沿ってイベントを進行させていく。「学校は安心感があり、青春時代にタイムスリップでき、会場費もかからない」と発想した。「担任役」も登場する。自己紹介やアプローチの仕方などを指南するのは、熊本市の婚活コーディネーター荒木直美さん(52)。これまでに1500組以上のカップルを誕生させてきた実力派だ。

 計画では、2限までは荒木さんの授業(事前レクチャー)や対面式。3、4限は特産品の調理実習で、料理を昼休みの自由時間に食べながら緊張をほぐす。ただし、この昼休みもうかうかしてはいられない。気になる人の靴箱にラブレターをしのばせることができ、ライバルを出し抜くチャンスなのだ。5限のドッジボールは「意中の人からのボールには当たりに行く」などの特別ルール。6限は告白タイムとなる。

 同校によると、商業科3年生は2年次から、6グループに分かれて地域課題を見つけ、解決策を提案・実行する授業に取り組んできた。婚活イベントを企画する生徒たちによると、同市で少子高齢化が進む現状を学び、このままでは地域経済も衰退すると憂慮したという。未婚率の上昇が少子化の一因と知り、出会いの場づくりに一役買おうと、企画を練ってきた。

 10月開催を目指し、学校や市と募集方法や参加者名簿の管理などの役割分担を詰めていく。荒木さんは「日本の未来を背負う世代が、純粋な気持ちで結婚問題を考えてくれることは、未婚化が進む社会への問題提起になる。当事者(独身者)だけでなく、地域や私たち結婚支援者にとってもありがたい」と話す。

 企画グループの東采輝(さやか)さん(17)は「自信を持ってやり遂げ、カップル成立を成功させたい」と意気込んだ。
https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/757877/
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