ますたーさいーどさん

5chから色々とまとめてまーす。

オーニソプターのイラスト
政府は20日、文化審議会が世界文化遺産の国内推薦候補に選んだ「佐渡島の金山」について、今年度は国連教育科学文化機関(ユネスコ)への推薦を見送る方向で調整に入った。複数の政府関係者が明らかにした。韓国などが戦時中に朝鮮半島出身者らへの「強制労働」があったなどと反発しており、外務省を中心に慎重論が広がっていた。早期の推薦決定を求めていた地元の新潟県だけでなく、自民党内からも反発の声が出始めている。

佐渡金山は昨年末に文化審議会が令和5年の世界文化遺産登録に向け、国内候補に選んだ。同年に審査を受けるためには2月1日までにユネスコに推薦書を提出する必要があったが、韓国外務省は朝鮮半島出身者がかつて「強制労働させられた被害の現場だ」などとして即刻撤回を求めた。

こうした韓国側の反発に加え、日本は韓国が慰安婦資料の登録を目指した「世界の記憶」(世界記憶遺産)をめぐり、関係国が合意しない限り申請しないという制度改革を主導した経緯がある。外務省は一連の事情を考慮し、推薦に消極的な姿勢を続けてきた。

しかし、今回の佐渡金山の申請対象は、韓国側の主張と直接関係ない「江戸時代まで」に限定しており、あくまで世界文化遺産の枠組みを取っている。

そもそも世界文化遺産の審査には、「世界の記憶」と同様のルールはない。新潟県からは「棚上げや先送りはしないでもらいたい」(花角英世知事)との声が寄せられていた。

推薦見送り方針について、自民重鎮は20日、「自民のリベラル化というより、腰抜け化になった」と批判した。政府は来年度の推薦を検討する方向だが、道のりは険しくなったとの指摘もある。

https://www.sankei.com/article/20220121-DJQI54DV3VKEHP2SFZ253L2FFQ/
続きを読む

内気な子供のイラスト(女の子)
https://www.news-postseven.com/archives/20220120_1721056.html?DETAIL

「いまでも歌を聴けば、そこにいてくれる感じで寂しくなります」「あなたのことは永遠に忘れません」──神田沙也加さん(享年35)のインスタグラムにはファンからのコメントが絶えず投稿され続けている。

 沙也加さんの突然の死から1か月。『マイ・フェア・レディ』の公演のため、北海道札幌市内のホテルに宿泊していた彼女が変わり果てた姿で見つかったのは、12月18日のことだった。

「この日、沙也加さんは昼公演に出演する予定でしたが、入り時間までに会場に現れず、マネジャーが警察に通報。ホテル内を捜し回り、14階の非常用屋外スペースに倒れているのが見つかり、搬送先で死亡が確認されました」(地元紙記者)

 母である松田聖子(59才)が耳を疑うようなその知らせを聞いたのは、年末恒例のディナーショーを終えた後。翌朝札幌入りした聖子は、冷たくなった愛娘と対面したのだった。以来、聖子は憔悴しきっており、出演予定だった『NHK紅白歌合戦』を辞退。年末年始も家にこもりきりの日々が続いていた。

「花が大好きだった沙也加ちゃんのことを思い、自宅にある祭壇の供花を定期的に替え、一日中そこに座り込んで彼女に話しかけているそうです。しばらくは仕事関係者と話すことすら難しい状態でしたが、沙也加ちゃんが亡くなってから1か月が経ち、『このままではいけない』と、少しずつ打ち合わせなどを始めているそうです」(聖子の知人)

 3月には還暦を迎える聖子。本来ならば記念イベントが華々しく行われる予定だった。

「パーティーを兼ねたコンサートが予定されていましたが、いまはそれを予定通り開催するかどうかを話し合っている段階だそうです」(聖子の仕事関係者)

 沙也加さんが転落したホテルの部屋には、2通の遺書が残されていた。1通は事務所関係者宛て、もう1通は交際していた俳優・前山剛久(30才)宛てだった。

 昨年10月から沙也加さんと前山は交際を開始。しかしほどなくして、前山の元恋人のA子さんの影がチラつくようになり、何度も話し合いが繰り返されたという。

 本人たちの間に実際なにがあったかは知る由もない。しかし沙也加さんの死の矛先を前山やA子さんに向けることに異を唱える人も少なくないだろう。聖子もその1人だったようだ。

「聖子さんは沙也加が亡くなってはじめて前山さんとの関係を知ったそうです。数々の報道を目にして、動揺、怒りがなかったといえば嘘になるでしょう。

 ただ、聖子さんもこの世界で生きてきた人。前山さんを責めるのも違う、誰かのせいにするのも違う、もし誰かのせいというのがあるなら相談を受けられなかった自分のせいだと。だからこそ“沙也加の恋人のことはもう終わらせて”いまはそういう悲痛な胸の内を吐露しているようです。人のせいにしないというのは聖子さんらしいですが、見ていられない様子です」(前出・聖子の知人)

 愛を渇望しながらも悲恋に涙した沙也加さん。結婚と離婚を繰り返し、恋に生きてきた母はいま、愛娘になんと声をかけているのだろうか。
続きを読む

ベースを弾く人のイラスト(男性)
みずほ、システム人員2割増強 木原氏「不退転の決意」
金融機関
2022年1月17日 15:25 (2022年1月17日 22:36更新)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB148D90U2A110C2000000/
続きを読む

虎の火の輪くぐりのイラスト
タレントでグラビアアイドルの中島史恵が、最新イメージDVD『fumie53』(発売中 4,180円税込 発売元:スパイスビジュアル)をリリースした。

タレントグループ"シェイプUPガールズ"のメンバーとして芸能界デビューし、以降は女優やタレントなど様々な分野で活躍している中島史恵。その圧倒的なスタイルを武器にグラビア活動も積極的で、久々に活動を復活させた2017年以降、定期的にグラビア作品を発表している。その彼女が1年ぶりとなるDVDをリリース。53歳になっても色褪せない美貌は圧巻の一言だ。

170cmの身長にスリーサイズは上からB88・W60・H89。デビューから変わらないそのスタイルは着衣姿も捨てがたいが、水着姿だとさらに凄みを増す。今回は三角ビキニをはじめ、V字形水着など限界ギリギリの水着を着用している。シーン的には53歳の妖艶さが漂うシーンもあり、見どころは尽きない。

なお、同DVDの発売を記念したイベントが1月23日に東京・秋葉原のソフマップAKIBA パソコン・デジタル館8F(12:00〜)で開催予定(中止・延期の可能性あり)。

2022/01/20 22:00マイナビニュース
https://news.nicovideo.jp/watch/nw10427608?news_ref=50_50
https://i.imgur.com/DW4IUDk.jpg
続きを読む

フロートに乗るアイドルのイラスト(女性)
正月番組内での言動で大炎上したイタリアンシェフの小林幸司氏が、SNS上から姿を消した。

 発端は1日放送の「ジョブチューン元日SP」。セブンイレブン・ジャパン、ファミリーマート、ローソンの大手コンビニ3社の商品開発担当者が出演し、イチ押し商品をプレゼンした。

 このうち、ファミリーマートの「直巻和風ツナマヨネーズおむすび」に対し、小林氏は「(見た目で)食べてみたいという気にならない」と発言。ファミリーマートの女性担当者は涙ぐんだ。最終的にひと口食べ、不合格の判定を下したが、放送終了後に大炎上。同シェフのツイッター、インスタグラム、ユーチューブには誹謗中傷が殺到する事態となった。

 ネット上では「小林」違いの別シェフにも批判が寄せられ、番組公式ツイッターアカウントが「この度の番組出演者、番組とは無関係のお店に対してのSNSをはじめとする誹謗・中傷、迷惑行為はお止め頂きたくお願い申し上げます」と、異例の呼びかけを行った。

 小林シェフは19日までに自身のSNSを全閉鎖。事情を知る関係者は「TBSが異例の注意喚起を行ったあとも、中傷は収まらなかった。番組では小林シェフが真面目に��ツナマヨおにぎり�≠ノアドバイスする場面もあったが、アンチはそのことはスルー。あまりにも過熱しすぎてしまった」と指摘する。

東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a794ae9cf65df554d51de5718ae65c7ed54b5bd8
★1 2022/01/19(水) 16:23:40.68
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1642686434/
続きを読む

↑このページのトップヘ