ますたーさいーどさん

5chから色々とまとめてまーす。

玉子焼き一本のイラスト
今なら駄目じゃね?www
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マスクを付けた顔認証のイラスト(女性)
10/18(月) 9:03配信
デイリースポーツ

 梅宮アンナ

 タレントの梅宮アンナが18日、インスタグラムを更新し、亡き父・梅宮辰夫さんを起用していた街頭のビル看板で、梅宮さんの顔だけが黒く塗りつぶされている衝撃の写真をアップし「余りにも残酷で、余りにも酷い行為に。。。涙が出て」と激怒した。

 アンナは世田谷区内のビルの写真をアップ。ビルの上には看板がかかっているが、そこには顔だけが黒く塗りつぶされた写真がかかっている。アンナは「顔だけ黒く塗られたのは父です」とつぶやき「余りにも残酷で、余りにも酷い行為に。。。涙が出て。。。悲しくて。。」と悔しさをにじませた。

 この看板を掲げている会社と梅宮さんは生前に契約があったというが20年で契約は終了しているという。だが、梅宮さんが所属していた事務所の社長からアンナのもとに「チラシや、WEB、看板いまだに、父を使っていると。。この先、まだ、使用したいのであれば、キチンと契約するか、写真を取り下げるか。と。。弁護士さんを通し先方にお伝えして」との連絡があり「そもそも、契約が切れているにもかかわらず、無許可で父を使っていました。これは、問題です」とつづった。

 気になったアンナは世田谷区内の看板を見に行ったところ「5日前は、普通の通常の看板でした。そして、昨日、この様な!!顔だけ黒塗りになった父を見つけて。。びっくりでした」と仰天。「なんか、縁起でもなくて、怖かった。。なんて酷い事をするのだろう。。何故顔だけ??」と怒りをにじませた。

 「人の写真を黒く塗り潰す行為は、良くありません。どんな事があっても」と訴え「この風景が、イチニチも早く変わる事を切に願います」とつづっていた。

https://i.daily.jp/gossip/2021/10/18/Images/f_14770033.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/545ae95a8bbd4f785acb8b6eefff87e6040b42b8
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パソコンのモニタのイラスト
東京 新宿区の図書館で、本を読んでいた女子中学生にわいせつな行為をしたとして、42歳の容疑者が警視庁に逮捕されました。

逮捕されたのは、住所不定 無職の岩渕達也容疑者(42)です。

警視庁によりますと先月22日の午後8時前、東京 新宿区にある区立図書館で13歳の女子中学生の体を複数回にわたって触るなどしたとして、強制わいせつの疑いが持たれています。

女子生徒がいすに座って1人で本を読んでいたところ、突然、横から近づき、およそ30分間にわたって断続的にわいせつな行為をした疑いがあるということです。

生徒は恐怖で体が動かなかったということですが、容疑者が立ち去った後、交番に駆け込んで被害が発覚しました。

現場周辺の防犯カメラの映像などから特定されたということで、調べに対し容疑を認めた上で「図書館には暇つぶしのため、たまに訪れていた。性欲を抑えきれずにやってしまった」などと供述しているということです。

警視庁が詳しいいきさつを調べています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211018/k10013311651000.html
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スマートフォンをねだる子供のイラスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e4509f62b1c59237f467cdaf724a356f7face06

こども庁で「ムーブメントを」 政治分野の女性参加促進 野田担当相インタビュー

野田聖子少子化担当相は15日、時事通信などのインタビューに応じ、子どもに関する諸施策の司令塔となる「こども庁」について、
「この国で『子どもを産み育てることは良いことだ』というムーブメントを起こす場所にしなくてはならない」と強調した。

 主なやりとりは次の通り。

 —イメージしている「こども庁」の体制は。

 一番大切なことは、どういう家庭環境でも、きちんとした教育を受けられるということを次の時代を担う日本人たる子どもたちに私たちが残すことだ。
「こども庁」は、人口減少をどう止めるか、この国で子どもを産み育てることはいいことだという、ムーブメントを起こす場所にしなくてはならない。
教育が世の中を作っていく。それを大きな柱にしなくてはいけない。

 —少子化の現状認識と具体的な対応策は。

 出生数の減少はここ数年の現象ではなく、数十年も前から始まっている。その認識が政治の中でも、霞が関の中でも足りていないのではないか。
平時からどんどん減ってきたことを常に念頭に置かないと、抜本的な少子化対策ができない。
これまで皆さんの耳にもなじまなかった「こども庁」という言葉を常に365日言い続けることで、少子化対策、人口減少の解決に当たりたい。

 —日本は政治分野のジェンダーギャップ指数で遅れている。
 政治分野における男女共同参画の促進は今、取り組みの最中だ。有権者のマジョリティーは女性なのに、政治は全くそれを反映していない。
客観的な議論を男性とできるといいと思っており、常に取り組んでいるところだ。

 —新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに高まった地方移住への関心をどう地方創生につなげるか。

 家族を持つものにとって、(移住時に)大事なのは、一つは子どもの教育環境、もう一つは子どもをはじめとする医療体制だ。
これが整っていないと、テレワーク(環境)が整っていても、一家で移住することにならない。トータルで考えるテレワークでありたい。
※前スレ
【少子化担当相】野田聖子氏「こども庁を司令塔に、この国で『子供を産み育てることは良いことだ』というムーブメントを起こす」 [ボラえもん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634480468/
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竹垣のイラスト
———児童ポルノは「性の商品化」の中でも最悪のものです。児童ポルノ禁止法(1999年成立。2004年、2014年改正)における児童ポルノの定義を、「児童性虐待・性的搾取描写物」と改め、性虐待・性的搾取という重大な人権侵害から、あらゆる子どもを守ることを立法趣旨として明確にし、実効性を高めることを求めます。

 現行法は、漫画やアニメ、ゲームなどのいわゆる「非実在児童ポルノ」については規制の対象としていませんが、日本は、極端に暴力的な子どもポルノを描いた漫画やアニメ、CG、ビデオ、オンライン・ゲーム等の主要な制作国として国際的にも名指しされており、これらを適切に規制するためのより踏み込んだ対策を国連人権理事会の特別報告者などから勧告されています(2016年)。
非実在児童ポルノは、現実・生身の子どもを誰も害していないとしても、子どもを性欲や暴力の対象、はけ口としても良いのだとする誤った社会的観念を広め、子どもの尊厳を傷つけることにつながります。
「表現の自由」やプライバシー権を守りながら、子どもを性虐待・性的搾取の対象とすることを許さない社会的な合意をつくっていくために、幅広い関係者と力をあわせて取り組みます。

https://www.jcp.or.jp/web_policy/2021/10/2021s-bunya-007.html
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