ますたーさいーどさん

5chから色々とまとめてまーす。

ニュース速報+

バブル崩壊のイラスト
【東京五輪】米陸上予選でワクチン接種者2人がコロナ陽性! 日本サイドの徹底対策も崩壊か
6/20(日) 20:35配信 東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d66f69c6a0c1fc674047f1c415d65283ee4fb541

 全米陸上競技連盟(USATF)の東京五輪予選2日目(19日、オレゴン州)でワクチンを接種した選手と関係者の計2人が新型コロナウイルスの陽性反応を示したとスペイン紙「マルカ」が伝えている。

 同紙によると「屋外競技の試験を開始する前に、テストプロトコルで2人がCovid—19(新型コロナウイルス)陽性反応を示した。陽性となった2人は無症状でワクチン接種を受けていた」という。また「2人はすぐに隔離され、コンタクトトレーシング(接触歴追跡)が実施され、オリンピックトライアル参加者は影響を受けていなかった」と報じた。

 USATFでは、東京五輪に参加するスタッフに対してワクチン接種を義務化した一方、選手は任意にすると発表。コロナ対策に自信を示していたが、くしくもワクチン接種が万能ではないことを証明した格好だ。

 かねて医療関係者からも、ワクチン接種者がコロナにかかる可能性があり、万全ではないことが指摘されていた。これまで国際オリンピック委員会(IOC)や組織委員会は東京五輪の開催に向けてワクチン接種を対策の��切り札�≠ニして推奨してきたが万全な手段ではないことが露呈。いまだに開催を疑問視する声がある中、ますます反発が強まりそうだ。

★:2021/06/20(日) 22:31:12.74
前スレ
【東京五輪】米国陸上予選でワクチン接種者2人がコロナ陽性! 日本サイドの徹底対策も崩壊か [孤高の旅人★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1624195872/
続きを読む

ウイルスと戦う人のイラスト(白衣の女性)
新型コロナウイルスのワクチンを打とうか迷っているという人に、わかりやすく情報をお伝えします。


■ワクチンを打つと、コロナにかからないの?

──はい、かかりにくいという結果が出ています。開発段階では、このワクチンの効果として、
新型コロナにかかっても、咳(せき)や熱などが出ずに軽くすむことが証明されていました(発症や重症化を90%以上予防)。

その後、イスラエルやアメリカで調べたところ、ワクチンを打つと、新型コロナに感染することを高い割合で防げるとわかりました。

具体的には、ワクチンを2回打った人と、1回も打っていない人を比べると、打った人でコロナに感染した人もいますが、
2万5000人に1人の割合だったのに対し、打っていない人で感染した人は724人に1人の割合。

つまり、打った方が圧倒的にかかりにくいとわかったのです。
https://www.news24.jp/articles/2021/06/20/07892736.html

前スレ ★1 [影のたけし軍団★] 6月20日21時56分
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1624208657/
続きを読む

コンビニワープのイラスト
朝日新聞社は19、20日に全国世論調査(電話)を実施した。東京五輪・パラリンピックを今夏に開催する場合、「観客なしで行うべきだ」53%が「観客数を制限して行うべきだ」42%を上回った。菅内閣の支持率は34%で、最低タイだった前回5月の調査(33%)とほぼ同じだった。不支持率は42%(前回5月は47%)。


調査方法 
コンピューターで無作為に電話番号を作成し、固定電話と携帯電話に調査員が電話をかけるRDD方式で、19、20の両日に全国の有権者を対象に調査した。固定は有権者がいると判明した1149世帯から607人(回答率53%)、携帯は有権者につながった1991件のうち862人(同43%)、計1469人の有効回答を得た。


 観客の有無では男女別で違いが出た。「観客なし」は女性57%、男性49%。「観客制限」は、男性45%、女性39%だった。

 五輪開催で新型コロナウイルスの感染拡大に不安を「感じる」は83%に上った。女性87%、男性79%が「感じる」と回答した。支持政党別でも、自民支持層の81%、立憲支持層の93%が「感じる」と回答した。

 開催が1カ月後に迫る中、東京五輪・パラリンピックをどうするのがよいか3択で聞いた。「今夏に開催」が34%(5月は14%)、「中止」32%(同43%)、「再延期」30%(同40%)と割れた。5月調査に比べ、「今夏に開催」が大きく増えた。

 開催意義について、菅義偉首相の「人々の努力と英知で難局を乗り越えていく」との発言に、「納得できない」54%、「納得できる」38%だった。

 政府は東京都などに出されてい…(以下有料版で、残り417文字)

朝日新聞 2021/6/21 5:00 会員記事
https://www.asahi.com/sp/articles/ASP6N6DNCP6NUZPS004.html?iref=sptop_7_01
続きを読む

ワクチン接種センターのイラスト
新型コロナウイルスのワクチン接種が本格化している。先行する欧米各国では、コロナ以前の日常に戻る動きもあり、日本でも追いつき追い越せの大合唱。だが、そんな中でともすれば忘れられがちなのは、接種は強制ではないことだ。接種のメリット・デメリットは十分周知されているか、打たない選択をしても差別や偏見にさらされないか。「打たない自由」を考える。(石井紀代美、佐藤直子) 

父親のワクチン接種後の重篤な副反応について、ネットで情報発信している原田さん(本人提供)

◆父の副反応報告→猛バッシング
 「アメ横や日本橋に出かけると、1日歩き回って夜まで家に帰ってこないぐらい元気な人だったのに…」。信州大特任教授で、若者マーケティングの第一人者・原田曜平さん(44)は声を落とす。
 やや糖尿の傾向はあったものの、ぴんぴんとしていた父親(83)に異変が起きたのは5月10日だった。コロナワクチンを接種し、帰宅後に体調が悪化し、その後、高熱が出続けた。
 母親が、都の副反応相談センターに電話すると「熱が出ることはよくある」と言われた。しかし、接種3日後、体温が約40度まで上がり、原田さんも自宅へ駆けつけた。

 接種後の副反応で体中に赤い斑点ができた原田さんの父親の脚(原田さん提供)

 父親は布団にうつぶせになり、意識は朦朧としていた。着替えのためシャツを脱がせると、体中に発疹。なぜか右のわきの下が、ぼっこりはれ上がっていた。父親は救急車で病院へ運ばれ、集中治療室(ICU)にも入った。全身に赤い斑点が出て「一時は赤鬼のような状態だった」。
 「ワクチンが原因の可能性が高いと考えます」。医師の診断書にはそう書かれていた。このまま進行した場合、敗血症や多臓器不全となり「致死率が20〜30%に至ります」とも。
 父親は現在も入院したままだが、熱は下がり、命に別条はないという。ただ、以前のように体は動かず「よちよち歩きで、階段は5段上るのがやっと」。今後、自立した生活は困難とみられ、看護師の助言で要介護認定の審査を受けた。
 こうした一連の経緯から、ワクチンの副反応に関する情報が少なすぎると感じた原田さんはツイッターやユーチューブなどで父親について発信した。だが、「持病が悪化しただけ」「接種の不安をあおるな」などと猛烈なバッシングを浴びた。「私は反ワクチン派でも何でもない。目の前の事実を伝え、一つの判断材料にしてもらおうと思っただけなのに」と原田さん。
◆症例未記載 国の情報公開にも不信感
 一方、重篤化する父親を間近で見ていた母親は、意外にも、迷わず接種を選んだという。原田さんは「ちょっと様子を見よう」と声をかけたが、最終的には「孫を抱っこしたいし、変異株もこわい」という母親の意志を尊重した。「ワクチンを打つも打たないも、個人の選択。『副反応がこわいから打たない』という人がいてもいい。打たない人が、生きづらくなる社会にしてはいけないと思う」
 父親の一件を受け、原田さんは国の情報公開に不信感を抱くようにもなった。厚生労働省が副反応事例をまとめた「報告症例一覧」に、いまだ父親のケースが記載されていないからだ。
 厚労省医薬安全対策課の担当者は「医療機関から報告があれば記載されるはずだ。患者が退院後に送ってくることもあるし、副反応ではないと判断されれば、そもそも報告が来ない」と説明するが、原田さんは「ワクチンへの社会不安が高まれば、接種が思うように進んでいかないと思っているのかもしれないが、それは逆効果。包み隠さずすべての情報を出した方が社会不安は抑えられる」と訴える。
続きを読む

やる気のある中学生・高校生のイラスト
「高校生が、婚活イベントを企画しています」。そんな情報が、西日本新聞「あなたの特命取材班」に寄せられた。準備を進めるのは、熊本県菊池市の菊池高商業科3年生たち。教室や体育館を舞台に青春の一ページを再現し、甘酸っぱい「出会い」を演出する。支援を予定する市は「高校生ならではのアイデアが詰まっている」と熱い期待を寄せる。

 企画の最大の特色は「時間割」。早朝の登校(集合)時間から時間割に沿ってイベントを進行させていく。「学校は安心感があり、青春時代にタイムスリップでき、会場費もかからない」と発想した。「担任役」も登場する。自己紹介やアプローチの仕方などを指南するのは、熊本市の婚活コーディネーター荒木直美さん(52)。これまでに1500組以上のカップルを誕生させてきた実力派だ。

 計画では、2限までは荒木さんの授業(事前レクチャー)や対面式。3、4限は特産品の調理実習で、料理を昼休みの自由時間に食べながら緊張をほぐす。ただし、この昼休みもうかうかしてはいられない。気になる人の靴箱にラブレターをしのばせることができ、ライバルを出し抜くチャンスなのだ。5限のドッジボールは「意中の人からのボールには当たりに行く」などの特別ルール。6限は告白タイムとなる。

 同校によると、商業科3年生は2年次から、6グループに分かれて地域課題を見つけ、解決策を提案・実行する授業に取り組んできた。婚活イベントを企画する生徒たちによると、同市で少子高齢化が進む現状を学び、このままでは地域経済も衰退すると憂慮したという。未婚率の上昇が少子化の一因と知り、出会いの場づくりに一役買おうと、企画を練ってきた。

 10月開催を目指し、学校や市と募集方法や参加者名簿の管理などの役割分担を詰めていく。荒木さんは「日本の未来を背負う世代が、純粋な気持ちで結婚問題を考えてくれることは、未婚化が進む社会への問題提起になる。当事者(独身者)だけでなく、地域や私たち結婚支援者にとってもありがたい」と話す。

 企画グループの東采輝(さやか)さん(17)は「自信を持ってやり遂げ、カップル成立を成功させたい」と意気込んだ。
https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/757877/
続きを読む

↑このページのトップヘ