ますたーさいーどさん

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全身の筋肉の後ろ姿のイラスト
軽ワゴン車とバイクが衝突 10代の男女2人死亡 埼玉 秩父

http://www3.nhk.or.jp/lnews/shutoken/20211018/1000071615.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

17日夜、埼玉県秩父市の交差点で軽ワゴン車とバイクが衝突する事故があり、
バイクに乗っていた10代の男女2人が死亡しました。

17日午後7時すぎ、秩父市中宮地町の国道の交差点で右折した軽ワゴン車と直進していたバイクが衝突しました。
この事故でバイクを運転していた秩父市の17歳の男子高校生と、
後ろに乗っていた北本市に住む無職の18歳の女性の2人が、全身を強く打つなどして
病院に運ばれましたが死亡が確認されました。

警察は、軽ワゴン車を運転していた横瀬町の自称、塗装業、
金田義昭容疑者(69)を過失運転傷害の疑いでその場で逮捕しました。
現場の交差点には信号機はあり、調べに対し「交差点で右折したらバイクと衝突した」
と話しているということで、警察が事故の状況を詳しく調べています。

10/18 06:06
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クラスター感染・集団感染のイラスト
読売新聞 2021/10/18 07:26

 北海道内では17日、新型コロナウイルスの感染者が新たに38人確認された。死者はいなかった。

 道によると、クラスター(感染集団)が発生している後志地方の特別養護老人ホームで新たに職員2人と入所者12人の感染が分かり、感染者は計29人となった。感染者の大半がワクチンを接種していたという。旭川市でもクラスターとなっている障害者支援施設で新たに1人の感染が確認され、感染者が計18人となった。

https://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20211018-567-OYT1T50019.html
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政治家の事務所のイラスト(女性)
海外発!Breaking News 2021.10.17 18:42 NEW! writer : tinsight-iruy
【海外発!Breaking News】「家の下にヘビが…」通報で駆けつけた爬虫類レスキュー隊、90匹超のガラガラヘビを捕獲(米)


今月2日、アメリカの爬虫類レスキュー隊に「家の下にヘビがいるようです」と通報が入った。スタッフが駆けつけて確認すると、成体や赤ちゃんのガラガラヘビが約90匹も見つかったという。これほど大きなガラガラヘビの巣はスタッフの男性も初めて見たそうで、興奮気味に当時の状況を語っている。『SFGATE』などが伝えた。

米カリフォルニア州ソノマ郡の爬虫類レスキュー隊「Sonoma County Reptile Rescue」でディレクターを務めるアラン・ウルフさん(Alan Wolf)のもとに今月2日、「家の下にヘビがいるようです」と女性から助けを求める通報が入った。

アランさんはヘビ捕獲用の道具を用意し、同州サンタ・ローザの女性宅へ向かった。女性がどのようにしてヘビの存在に気付いたのかは明らかになっていないが、とにかく家の下にいると話す。

そこでアランさんが家の下を覗いてみると、そこには生まれたばかりの小さな赤ちゃんヘビが59匹、大きく成長した大人のヘビが22匹もいたのだ。その近くには猫とポッサムの死骸もあったという。

アランさんは見つけた大量のヘビたちを専用のグローブで捕まえ、一度本部へ戻った。その後2回にわたって女性宅を訪れ、さらに11匹の成体のヘビを捕獲した。合計で92匹のヘビが女性の家の下に棲みついていたことになる。

アランさんによると、このヘビは“Northern Pacific rattlesnake”というガラガラヘビの一種で毒を持っているそうだ。シアトルのバーク博物館によると、8〜10月の繁殖期になると1つの巣に集まり、1匹のヘビから4〜21匹の赤ちゃんヘビが誕生するという。


     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://japan.techinsight.jp/2021/10/iruy10152205.html

https://japan.techinsight.jp/2021/10/iruy10152205.html/2
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ワクチンパスポートのイラスト(スマートフォン)
週末の買い物を楽しむ家族や友だち連れ、コスプレイベントに集まった若者らが行き交う東京・池袋のサンシャインシティ。そのわきにある東池袋中央公園は、ここだけが別世界のようだった。

 9月下旬の昼下がり、人々が「ソーシャルディスタンス」で2メートルほど間を空けて列に並びだした。高齢の男性が多いが、中年の男女も目につき、中にはスマホをいじりながら待つ若者の姿も。日が落ちるころには、広い公園を埋める長蛇の列となった。

 彼らの目当ては、無料でもらえる弁当だ。生活に困る人を支援するNPO法人「TENOHASI」が、炊き出しや生活相談を月2回おこなっている。ここに集まる人たちは、どんな事情を抱えているのか。

 妻と一緒に列に並ぶ男性(54)は、ホテルの従業員。コロナ禍の影響で仕事がなくなった。会社は休業手当を出さず、収入が減った。妻は飲食店におしぼりを納入する会社でパートで働いていたが、その仕事も失った。今年2月ごろ、炊き出しのことをテレビで知り、訪れるようになった。

 最近はホテルの仕事が徐々に戻ってきたものの、勤務は週3日で、生活は苦しいという。「並ぶのは正直、恥ずかしさもあるけど、こういう場があるのは本当にありがたい」

 若い人にも話を聞いた。

 並ぶのは3回目という男性(32)は、派遣会社に登録し、ネット通販大手の倉庫で商品の棚出しの仕事をしていた。ところが、今年夏、雇い止めに遭った。ハローワークにも通ったが、コロナ禍以来の就職難で厳しい現実に直面した。興味を持った病院の清掃の仕事は、3人の求人に40人の応募があり、あきらめた。

 友人の家に居候し、冷凍食品の配送など日雇いの仕事で食いつなぐ日々だ。今の月収は7万円ほど。「収入を計算できる仕事を早く見つけて、炊き出しに頼らなくてもいい生活に早く戻りたい。今はとにかく粘るしかないですよ」

 ほかの人たちも、事情はさまざまだった。生活保護を受けているが、障害の加算分を減らされ、生活がいっそう苦しくなった人、専業主婦だったが、家で「いろいろあって」路頭に迷った女性……。よい仕事が見つからないという声も多く聞いた。

 午後6時、弁当の配布が始まると、並んだ人たちは次々と受け取り、どこかへと消えていく。用意された400食は20分ほどでなくなった。

 この日、炊き出しや生活相談に集まったのは416人。コロナ危機が本格化した昨年春以降は200人台が多かったが、今年に入って急増し、最近は300人台が続いていた。今回400人を超えたのは、リーマン・ショック後の2009年以来。最近は20〜30代が増え、コロナ以前はほぼ皆無だった女性も来るのが特徴だという。

 貧困の現場を長年見てきたTENOHASIの清野(せいの)賢司・事務局長(60)の表情には、危機感がにじむ。

 「コロナでぐらぐら揺れて、液状化現象のように貧困層が表面に出てきた。非正規雇用で、もともと弱い立場にいた人が失業保険や行政の給付金でもしのぎきれなくなり、真っ逆さまに落ちている。困窮する人に手を差し伸べるというメッセージを、今こそ国が発してほしい」

本当に困る人を支えるため限られたお金をどう使うか。必要な財源をいつからだれに負担してもらうか。衆院選での選択は、これからの社会のありようを大きく左右します。

2児のシングルマザー「がんばってきたのに、この扱いか」
 おびただしい数の人々の暮らし…(以下有料版で、残り3288文字)

朝日新聞 2021/10/18 5:00
https://www.asahi.com/sp/articles/ASPBH4W0CP9YULFA03V.html?iref=sptop_7_02
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「2020」のイラスト文字
16日夕方、鹿児島県指宿市で福岡県の家族5人が乗った普通乗用車が道路脇のガードパイプに衝突し、後部座席に乗っていた次女(17)が死亡しました。

警察によりますと16日午後5時20分ごろ、鹿児島県指宿市小牧の国道226号線で福岡県北九州市の家族5人が乗った普通乗用車が道路左側のガードパイプに衝突しました。

この事故で後部座席に乗っていた久冨木 茅乃さん(17)が車外に投げ出され、病院に運ばれましたが、約1時間半後に死亡しました。

また、助手席に乗っていた久冨木 誠さん(49)はガードパイプが腹に刺さり、重体です。

普通乗用車を運転していた長女(20)ら3人は、命に別条はないということです。
https://www.fnn.jp/articles/-/254930

画像
http://i.imgur.com/CvgIuCM.jpg
※前ス
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634465614/
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