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親を心配する人のイラスト(女性)
9/21(火) 13:34配信
オリコン

松本人志(C)ORICON NewS inc.

 お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が21日、自身のツイッターを更新。ダウンタウン、月亭方正、ココリコらが出演する大みそか恒例の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 笑ってはいけない』シリーズについて、15年の節目を迎える今年で休止することを受け、思いをつづった。

 松本は「コロナ禍において【笑ってはいけない】の収録は難しいと去年つよく感じました。クオリティーを下げてまで番組を続けるのは楽しみにしてくれている方々に対して尻より心が痛いです」としたためた。

 2006年の『笑ってはいけない警察24時』を皮切りに、これまで大みそかに「アウト」の声を響かせ、視聴者に笑いを届けてきた。ダウンタウンはそれぞれ58歳、月亭方正は53歳、ココリコもそれぞれ50歳を迎え、長きにわたって『笑ってはいけない』に挑んできた5人が、大みそかでの放送15年というタイミングで休止することとなった。

 同局情報制作局の合田伊知郎プロデューサーは「『笑ってはいけない』シリーズは、笑いの刺客から怒とうの仕掛けを受けてはお尻を叩かれる、という企画が話題となり、ダウンタウンさん、月亭方正さん、ココリコさんの強靭な精神力に支えられて、長年にわたり年越しの放送を続けてきました。メンバーの皆さんに甘えて、50歳を超えても毎年過酷なロケをお願いし続けてきました。スタッフ一同本当に感謝しています。そんな『笑ってはいけない』も昨年大晦日の放送で15年。つきましては、これを節目に、『笑ってはいけない』を休止したいと思います。ダウンタウンさん、メンバーの皆さんには、ゆっくりお尻を休めていただきたいと思っております」と呼びかけている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/8ac5bad5cc5334a2e6e51f2cc8ae7e9f85c14280
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リフティングのイラスト(女子サッカー)
バルセロナは20日、ラ・リーガ第5節で本拠地カンプ・ノウにグラナダを迎え、1-1で引き分けた。開始早々に先制ゴールを許したが、後半45分にDFロナルド・アラウホが同点弾を奪取。土壇場で今季リーグ戦初黒星を回避したものの、その戦い方が物議を醸している。

 相手を押し込み続けた前半を0-1で終えたバルセロナは、ハーフタイム明けから長身のFWルーク・デ・ヨングを投入。後半30分にはベンチスタートのDFジェラール・ピケをピッチへ送り、L・デ・ヨングとのツインタワーを形成した。

 それでもゴールを奪えずにいると、アラウホも前線に上げ、3人をターゲットにクロスを放り込み続ける。そして後半45分、MFフレンキー・デ・ヨングからのロングボールをアラウホが落とし、ピケのキープからPA内右のMFガビがクロス。最後はアラウホが豪快なヘディングでこじ開けた。

 このバルセロナらしくない攻撃スタイルに、試合中からSNS上のファンは戸惑いを隠せず。イギリス『デイリー・スター』は「バルセロナがジェラール・ピケをストライカーとして起用し、ファンは大騒ぎ」と題した記事で、その声をいくつか紹介している。

「これはバルセロナにとって恥ずかしいことだ。クーマンはコーチングについて何も知らない。この人はピケをセンターFWにしている」

「クーマンはピケをベンチスタートとした後、9番として起用した。バルセロナは間違いなくこのゲームで負けている。彼らの監督は混乱した人間だ」

 他にも「このようにスタイルを失うのは、ばかげている」「ルーク・デ・ヨングと一緒に攻撃するピケ…」「今日、ピケがストライカーとしてプレーしたことを歴史は忘れないだろう!」「ピケがストライカーだなんて、最高のジョークだよ」といった厳しい意見が飛んだ。

 先日のUEFAチャンピオンズリーグのバイエルン戦(●0-3)以降、解任論が高まるロナルド・クーマン監督は、この試合でさらに逆風を強めてしまったようだ。

9/21(火) 7:46 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa961d6eb4f9b61872a66a56efa9f323167045d9

写真
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シンプルな頭蓋骨のイラスト
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(全文はリンク先を見てください)
現在、日本中で大ブレイク中のひろゆき氏。
全国のベストセラーランキングで続々と1位を獲得し、34万部を突破した著書『1%の努力』では、その考え方について深く掘り下げ、人生のターニングポイントでの判断などについて明らかに語った。
この記事では、ひろゆき氏に気になる質問をぶつけてみた。(構成:種岡 健)

● 「目の前のこと」を楽しめているか

 せっかく目の前におい
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三次元測定機のイラスト
9/21(火) 10:38
スポーツ報知

電撃発表 バスケ女子日本代表のトム・ホーバス監督、次は男子代表監督に就任 ラマス監督は退任
トム・ホーバス監督
 日本バスケットボール協会は21日、東京五輪で女子日本代表を銀メダル獲得に導いたトム・ホーバス監督が、男子代表監督に就任すると発表した。

 これまで男子代表を率いたフリオ・ラマス監督は退任し、女子代表監督には、東京五輪でアシスタントコーチを務めた恩塚亨氏が就任する。

 また、東京五輪まで3人制男女日本代表のディレクターコーチを務めたトーステン・ロイブル氏も退任。後任は未定となっている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/04c49d89d422e11ad6dffa79cd1cf118a371bf8b
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水道から少しずつ水を出しているイラスト
9/21(火) 10:43
スポニチアネックス

坂本龍一「少し泣けた」小山田圭吾の謝罪文に「なかなかこれほど真摯な文章は書けるものじゃない」
坂本龍一
 世界的音楽家の坂本龍一(69)が21日、自身のインスタグラムを更新。過去のいじめ行為を巡り、東京五輪・パラリンピック開会式の楽曲担当を大会開幕直前に辞任したミュージシャン・小山田圭吾(52)のSNSでの“謝罪”について私見をつづった。

 坂本は小山田のツイッターでの謝罪文のアドレスを掲載したうえで「小山田くんの文章、やっと読めました」と、5000字を超える長文の謝罪文を読んだと説明。

 そのうえで「読みながら少し泣けてしまった。なかなかこれほど真摯な文章は書けるものじゃない。よほど自分の心の中を曇りなく隅々まで見ないと」と記し、「今後どんな音楽が生まれてくるのか、気長に待ってます」と激励した。

 小山田は17日、ソロ活動名義「コーネリアス(CORNELIUS)」のSNSを通じ、5000文字を超える長文で事実関係などを詳細につづり、改めて謝罪。小山田は94年1月発行の「ロッキング・オン・ジャパン」(ロッキング・オン)と95年8月発行の「クイック・ジャパン」(太田出版)で、同級生を箱に閉じ込めたり、障がいのある生徒をからかったりしたことを語ったことが大きな問題となっていた。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/0eb4359091baa632163ab599541881769b1a0b4c
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