ますたーさいーどさん

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芸スポ速報+

歓声をあげる観客のシルエットのイラスト(リングライト)
11日午前、インターネット上で突如「横浜なめんな」というキーワードがインターネット上で話題に。事情をしらないユーザーたちが検索をかけたところ……恐ろしい事件が波紋を広げている。


■『モーニングショー』が報道
先月、神奈川県横浜市内で発生した交通トラブルを、同日放送の『羽鳥慎一 モーニングショー』(テレビ朝日系)が報道。

被害を受けた男性が市街地を走行していたところ、十分な車間距離を取らず、前方不注意で走行していた後ろの車が、ふとした拍子に急ブレーキを踏む形となり、男性の車に八つ当たりするかたちで激高してきたという。

番組では、男性の車のドライブレコーダーの映像も公開され、男性が交差点で停車すると、運転手の男と、助手席の女が車から降り、男性に詰め寄って暴言・暴行する様子が収められていた。


関連記事:横浜市・高齢者ワクチン予約に市民がブチ切れ 「予期せぬ」事態にツッコミ相次ぐ

■東京都のナンバー見て「横浜なめんな」
「警察呼ぶよ」と訴える被害者男性に、男は強気な口調で暴言を吐き続け、窓から男性の顔を殴ったり、髪を引っ張るなどの暴行を加える様子も。

また、助手席の女は男性が「東京都のナンバー」を付けていたため「横浜なめんな!」「お前、横浜にケンカ売ってんじゃねぇぞ、この野郎!」などとしきりに男性を罵倒する様子も収められていた。

■神奈川県民「恥ずかしい…」
助手席の女の「横浜なめんな」というインパクトのある暴言は、「横浜すごい人が住んでるね。横浜背負ってるんだ」「最近ちょっとのことで逆上するドライバーが増えていて怖い」とインターネット上で波紋を広げている。

中には、「トレンドの『横浜なめんな』、横浜市民として情けなく恥ずかしい…」「本当に神奈川県民として恥ずかしい。この付近の交通トラブルや迷惑駐停車対策を強化してほしい」と、横浜市や神奈川県に縁のあるユーザーからの切実な声も多数見受けられた。


■玉川氏も「いい迷惑」
報道を受けて、同局の玉川徹氏は「『横浜なめんな』とかですね、『横浜にケンカ売ってんのか』とか、この煽りカップルは横浜を一身に背負って戦っているようですけれども、背負われた横浜からすれば、いい迷惑ですよね」とコメント。

また、被害者の男性が、男女が車から降りてきた際「窓を開けてしまった」ことは危険な行為とされ、こうしたトラブルに巻き込まれた際には、絶対に窓を開けず、その場で警察に通報してほしいと呼びかけられた。


(文/しらべぇ編集部・衣笠 あい)

2021年5月11日 12時0分
https://news.infoseek.co.jp/article/sirabee_20162573856/
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泣きながら映画を見る人達のイラスト
http://twitter.com/Higashinodesu/status/1391904120332644354
Higashinodesu @Higashinodesu
次はさざ波問題か。コレ以前から言ってた事なのになぁ。さざ波なのにひっ迫してるのが問題ですって。T先生が叩かれていて、ZやNHKやマスゴミの人達は喜んでるだろうなぁ。
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
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いろいろな表情の農家の男性のイラスト「目がハート・疑問・居眠り・照れ」
日本オリンピック委員会(JOC)の山下泰裕会長(63)は10日、都内でスポーツ報知の取材に応じ、白血病による長期療養を経て東京五輪代表入りを決めた競泳の池江璃花子(20)=ルネサンス=にSNSを通じて代表辞退や五輪への反対を求めるメッセージが寄せられた件について自身の見解を述べた。池江が矢面に立たされている状況に「非常に残念」と語り、ネット上における匿名での筋違いな選手への個人攻撃に疑問を呈した。

  顔も名前も見えない見当違いな書き込みが、池江を苦しめている。JOCの山下会長は「非常に残念。JOCとして、選手がこのような状況になっていることは申し訳なく思っている」と口を開いた。

 4月の競泳日本選手権で五輪切符をつかんだ池江のもとには、五輪反対派から「辞退して」「反対に声をあげて」などの匿名のコメントが寄せられていた。7日夜にツイッターを連投し、「私に反対の声を求めても、私は何も変えることができません」「選手個人に当てるのはとても苦しいです」と自らが置かれた立場を明かし、大きな反響を呼んだ。これら長文の投稿に目を通した山下会長は「彼女の正直な思いが書かれていると思う。彼女にどうこうできる問題じゃない」とおもんぱかった。

 新型コロナウイルスの感染拡大は収束に向かわぬまま、5月を迎えた。五輪開催の是非について、議論が白熱していることをJOC会長として、もちろん理解している。「いろんな人がいて、様々な考え方があっていい。それが社会だと思う」と強調した。「ただ、感情を出すときは、相手の状況も理解すること。一人の人間としての責任を自覚して、感情の赴くままではなく、ちゃんと理解して、自分の名前を明らかにして出すというのが基本。匿名で自分の感情のままに書くやり方そのものに、私は疑問を持っている」。匿名での選手個人への不条理な攻撃、意見の押しつけに苦言を呈した。

 アスリートが競技に集中する環境を作ることが、JOCの一つの大きな役割でもある。ネット上での匿名投稿への対策の難しさも踏まえつつ、山下会長は「いろんな試練を乗り越えてきた彼女が、自分のやるべきことに集中していけるように。ぜひ温かく見守っていただきたい」と訴えた。

  ◆東京五輪代表内定後の池江

 ▽4月4日 日本選手権の女子100メートルバタフライを57秒77で制し、400メートルメドレーリレー代表決定。大会で4冠を達成し、400メートルリレー代表も決定。

 ▽17日 日大の壮行会に出席し「池江璃花子が世界に戻ってきたと証明できるよう頑張りたい」と決意。

 ▽5月7日 自身のSNSに五輪反対派から「辞退して」などのコメントが寄せられていることを明かした上で「決まったことは受け入れ、やるならもちろん全力で、ないなら次に向けて、頑張るだけ」「私に反対の声を求めても、私は何も変えることができません」「この暗い世の中をいち早く変えたい、そんな気持ちは皆さんと同じように強く持っています。ですが、それを選手個人に当てるのはとても苦しいです」などと投稿。

 ▽9日 千葉県水連公認大会で6レースを泳ぎ「体はきつかったですが、楽しめました」とコメント。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0252abfff22b68c5f2e00e75d7b69318255e3f45
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210511-05101178-sph-000-1-view.jpg
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製紙工場の作業員のイラスト
日刊スポーツ5/10(月) 22:21

Jリーグは10日、日本野球機構(NPB)との新型コロナ対策連絡会議を行った。東京オリンピック(五輪)の開催可否を問う質問が飛んだが、専門家チームの愛知医科大・三鴨教授は「最終的には政治判断なので明言は避けたいが、プレ大会ではNPBやJリーグの対策が取り入れられるなど、活動が評価されている」。東邦大・舘田教授は「(新型コロナ対策分科会の)尾身会長が言うとおり、そろそろ決断しないといけない。科学的エビデンス(根拠)を基に可能性を議論したい」と、可否についての言及は控えた。

緊急事態宣言の延長が決まったが、Jリーグの村井チェアマンは「プロの興行として、お客様と共に価値を作りたい。選手の活躍が国民の生きがい、場合によっては免疫を高める相互作用もあろうかと思っている」と、有観客で試合を行いたい意向を示した。また各クラブのスタジアムをワクチン接種会場として提供する案も示し、「選手の発信力を使って接種を推奨できるかもしれない」と、国の方針に協力する構えだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dabaf3ff652af01684f13e3d9160f475c700c238
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オペラ歌手のイラスト(男性)
2021.05.10 07:00
2021年版「イギリス人が一番好きな曲トップ500」が発表! ナンバー・ワンが意外な結果に
rockinon.com
https://rockinon.com/news/detail/198788


2021年版「イギリス人が一番好きな曲トップ500」が発表され、ナンバーワンの楽曲が明らかとなった。

「Express」によると、「Smooth Radio」がリスナーに「一番お気に入りの曲は何ですか?」と呼びかけ、7万5000人以上が「All TIME TOP 500」に投票。その結果、ジョージ・マイケルの“Careless Whisper”がナンバーワンに選ばれたことがわかった(同曲は、厳密にはジョージ・マイケルのソロ曲だが、ワム!のセカンド・アルバム『Make It Big』にも収録)。

イギリス人が選んだ2021年版「All TIME TOP 500」のトップ10は、以下となっている。

1位:ジョージ・マイケル“Careless Whisper”

2位:クイーン“Bohemian Rhapsody”

3位:マイケル・ジャクソン“Man In the Mirror”

4位:ジョージ・マイケル“A Different Corner”

5位:マイケル・ジャクソン“Billie Jean”

6位:エド・シーラン“Perfect”

7位:イーグルス“Hotel California”

8位:ジョン・レノン“Imagine”

9位:サイモン&ガーファンクル“Bridge Over Troubled Water”

10位:ドリー・パートン&ケニー・ロジャース“Islands In the Stream”

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


Smooth Radio’s All Time Top 500 2021
https://top500.smoothradio.com/2021/

George Michael's 'Careless Whisper' tops Smooth's All Time Top 500 for a fourth time
https://www.smoothradio.com/news/music/smooths-all-time-top-500-2021-results/
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